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スケール

バンドで音を合わせる楽しみを感じられる方法

ベース教室で教えてもらった、(特にコピーバンドに有効そうな)
『バンドで音を合わせる楽しみを感じられる方法』をご紹介します。

 
先生曰く、それは

『空白に飛び込む』

 
最初聞いたときはよくわからなかったのですが(苦笑)、
やっていくうちにわかってきました。

曲よっては一連の流れの中で、
一瞬ふっと全部の音が消えるところがあるかと思います。

そこにアレンジで、どのパートでもいいので、
勝手に音を入れてしまうこと。

これが『空白に飛び込む』ということだそうです。

 
本当に簡単に、ですがやってみたら
これは楽しいです。

しかもこれがバンドメンバーでできればとおもうと、
テンション上がりますw

 
ちなみにこれをやるためにはアレンジをできるようにならないといけないのですが、
そのために『スケール』というものがありました。

これも教えてもらったのでまた後日ご紹介します。

 
【次のバンド初心者ライブまで】
あと61日

ペンタトニックスケールとは

昔、ペンタトニックスケールを弾けばアドリブができるよ、と
ギターの先生に教えてもらいました。

作曲のときとかに使えるかなあとふと思いつつ、
まったく思い出せないので(苦笑)調べてみた。

 
wikipediaでみてみると、

1オクターブに5つの音が含まれる音階のこと。

 
うーん、よくわからん(苦笑)

CからAまでのコードが5つ入っていればいいのだろうか。。。

 
コピーしてみていろいろ調べてみるしかないかなあ。

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