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右手

またベースストラップの長さを変えた

指弾きを続けていたら
腱鞘炎のように右手が痛くなってきた(苦笑)

で、何をしたかというと、
またベースストラップの長さを変えたw

 
ベースストラップの長さは結局短くした」ということを書いたけど、
指が短いのに、中指と人差し指の長さが結構違って
結構手のひらをかたむければいけないのであれば、
むしろストラップ長いほうがいんじゃね?みたいな(苦笑)

ということで長くしてみました。

 
また変えるかも知れないけどとりあえず。

今回で気づいたのは、
結局やってみないと色々分からん。

長くしたのはできるところできないところが
昔とかわってきたという噂。

どうせ変わるんだから、とりあえずやればいい。

 
今は何も考えずに
圧倒的に練習時間を増やせばいいと思った。

 
【次のバンド初心者ライブまで】
あと16日

指弾きを諦めてピックを使う(ベースの右手)

昨日の夜に一人練習。

今回は全曲指弾きでいこうと練習していたが、
ちょっとピックを使って弾いてみた。

 
こっちのほうがリズムとれるやんけ。。。(汗)

 
昔買った教本に

BPM130を超えたらピック弾きにしたほうがいいよ。

というのがあったが、
なるほどやってた曲は130なんて簡単に超えている(苦笑)

 
リズムを取ることがベースの仕事なので
今回のライブはあきらめます。。

その代わり、左手を練習する時間に回す。

 
【次のバンド初心者ライブまで】
あと23日

よりベースがうまくなる方法を考える

シルバーウィークの前半戦はすべてバンド練習をした。
(写真撮るの忘れた。。。)

思った・気づいたことはたくさんあるが
とりあえず自分のベースの部分を忘れる前に書き記す。

 
基本的なところもまだできていないが、
それができるようになるために
右手、左手それぞれで何があるか振り返ってみた。

右手(すべて指弾き)

■脇を締める
こっちのほうがきれいに指をはじける気がする。

■手首を使う
関節で弦をはじいてしまうことが多いので、
それを避けるために手首を使うように意識する。

■第一関節を曲げない
上と一緒。
関節で弦をはじかない。

左手

■手首を返す
指が短いため、手首を返すことを意識しないと
きれいな音がでない形で弦を押さえている

■弦に指をべったりつける
これは雰囲気の話w
無駄な力を入れないようにする

■指を立てる
弦をしっかり押さえるために。
「弦に指をべったりつける」と相反するようだが、
上は雰囲気の問題w

■小指を使い続ける
小指を使うとつりそうになるので(苦笑)
使い続けて慣れる。

 
やっぱり結構あるわ(苦笑)

一つ一つつぶしていくしかない。

 
【次のバンド初心者ライブまで】
あと25日(もう1ヶ月ないよーーー)

無駄な力を抜くこと

何事もそうだと思うが、
無駄な力が入っているとうまくいかない。

ベースを弾いていて、
右手も左手も両方無駄な力が入ってとにかく痛い(苦笑)

 
これは慣れの問題か?と思いつつ、
意識しないと直らないだろう。

ちょっとだらけて弾くぐらいがちょうどいいのかなw

 
【次のバンド初心者ライブまで】
あと60日

指弾きのときは手首をやわらかく使う(ベースの右手)

以前、「ベースストラップの長さは結局短くした」でも書いたけど
指弾きをやろうとするときには、

中指と人差し指の長さの違いを考慮して、
その2つの指が弦に当てようとすると
結構手のひらをかたむければいけないこと発覚。

ということで、
手のひらを傾けるという作業発生。

 
これが自分の右手だと
結構が『結構』で傾けてると手首が痛くなる。。。

ということで、
まず手首をやわらかくすることから始めることとする。

練習をする前にストレッチをしよう。

 
【次のバンド初心者ライブまで】
あと64日

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